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自然美独自のヘアケア法

頭皮・毛穴クレンジングパック

ヘアケアも「スキンケアレベル」へ
お化粧落し感覚の「ヘアパック」で毛穴の奥まで“ディープクレンジング”


頭皮をとりまく環境は43年前とはまったく変わりました。これも“欧米化”というものでしょうか。
10代からパーマ、ヘアカラーでオシャレを楽しむ女性が増え(いやいや、ママの趣味で幼児期からパーマやスタイリング剤でオシャレをする子も多いようですね)、その結果“細毛、抜け毛、若白髪、ダメージヘア”というヘアトラブルがどんどん若年化しています。髪年齢でいうと10年前より5歳老化しているというデータもあるほどです。それ以外にも紫外線は強くなり、ストレスも多くなりました。
冷暖房の完全完備で毛穴機能(体温調整機能)が衰え汗をかけない人が増えています。汗は代謝物や皮脂を体外に排泄してくれるわけですが、“出せないカラダ・毛穴”には代謝不良の残留物と皮脂が残り、毛穴を塞いでいるのです。健康な肌、美しい髪作りも基本は同じ。清潔にすること。
自然美独自開発の「ヘアパック」がスッキリ毛穴クレンジング。まるで頭が何キロか軽くなったような、重い帽子を脱いだような爽快感を味わっていただけるでしょう。

 

キレイになって気持ちが良いだけじゃない「ヘアパック」効果

上の写真を見てもわかるように皮脂や汚れが残りやすいのは“毛穴周辺”。アブラが残るということは髪が重くなります。特に髪が細くなってくると、その負担が「髪型がつくれない」「すぐペタッとなってしまう」というスタイリングにも影響してきてしまうわけです。もちろん、髪が弱りコシがなくなると髪型も作りにくかったりキープしづらくなるわけですが、“洗いきれず根元に残った皮脂”を取り除くだけでかなり変わります。フンワリ根元が立ち上る感じが実感できます。

黒土快髪スカルプヘアパックはこちらより
黒土快髪スカルプシャンプーはこちらより
黒土快髪スカルプエッセンスはこちらより

 

漢方植物エキスの処方ノウハウ

ヘアケアに「漢方エキス」が活用され始めて43年。いつもその最先端の処方(配合の組み合わせ)を提案してきた自然美。
最近でこそ、ゆるやか、おだやか、女性の生薬というイメージが根付き、漢方が保健薬適応するなどで市民権を得るようになってきましたが、「髪には漢方!」と自然美が43年前に提唱してからというもの、その効果を聞きつけて各メーカーが準ずるようになり、現在では「ヘアケア製品に“漢方由来の植物エキス”を使用していない製品はない。」くらいまでになりました。
私どもはその先駆者として、今もチャレンジを続けています。この10年で日本人の生きる環境、生活、働き方、食のあり方、たくさんのことが急激に変わりました。それにより今まで効いていた処方が効かなくなった例も多くあります。

 

業界で注目される『漢方生薬育毛エキス』最新処方

 ●地黄(ジオウ)エキス ●染井吉野(ソメイヨシノ)葉抽出エキス ●牡丹皮(ボタンピ) ●延命草(エンメイソウ) 

 ●菩提樹(ボダイジュ) ●緋扇(ヒオウギ)  ●甘草(カンゾウ)  ●当薬(センブリ)    ●絹(シルク)